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2008年度 社団法人日本青年会議所 関東地区 ![]() 委員長 押山 和友 委員長方針 昨今、インターネット社会も多様化し、HTML言語などの専門的な知識が無くても簡単に情報発信が出来る、ホームページやブログなどから多くの人が情報を発信しています。多くの栃木ブロックメンバーも、それらのインターネットツールを使い、情報を共有しているかと思われます。 当委員会では、栃木ブロック600名のニーズの変化を読みとる感度と、12LOMを満足させる情報の提供ができる体制をつくるために、ホームページ・メールマガジンの管理・運営のより効果的な活用方法を模索し、広報媒体を確立していきます。 栃木ブロックやLOMでの新たな取り組み、有益な情報を積極的に収集して、発信したい情報、受信したい情報をメンバーの皆様に情報の共有化を図っていただき、さらには、12LOMでの相互作用を生み出して双方向の活性化された情報の交換が行われる場を提供します。 また、栃木ブロックを、県内各メディア等へ、場面に応じた「広報・メディア戦略」を実践していくと共に、「メディア戦略」の重要性を、栃木ブロック協議会内から発信源となるような、より充実した内容にしていきたいと考えております。 情報がデジタル化していく一方で、やはり人と人との繋がりは大切であり、「誇りある栃木の創造」を目指して、活力ある栃木ブロック協議会の新設委員会として、新たなる仲間づくりと温もりある運営を目指し精一杯努力して参ります。 事業計画
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会長所信
